2010/06/29
2010/06/25
ポケコン
ちまたでは iPhone でお祭りですが
自分も....
電話付きポケコンに機種変更しました。
キャリア(回線)が違うので何故かWIN Phone winよりmac派なんですが...
何度も考えましたよ...
あとdo●omoのXperiaとかぁ~
Android端末のIS01も考えましたがデザインが気に入らないので却下。
ちなみに今まで使用してきた携帯はSIM差替えで使用可能です。
話を聞いたところ料金は現在携帯でパケット上限まで使っていればさほど変わらず。
※通話が無い人でメールweb等の利用が多い人なら変わらないようです。
au初のスマートフォンだけあって発売日当日はスタッフも大変そうだった。
2010/06/18
隣へ
こっちから
おとなりの相模原市立博物館へ
こちらにはプラネタリウムがあります。
ドーム直径23mの全天周映画 すごいです 3Dなんか目じゃないレベル!
自分が宇宙空間をさまよう感じがたまりません。
テレビ画面じゃ無理です。これは一見の価値アリです。
投影機にはでかい魚眼レンズが付いていた。
全天周だと未来館もありますね。 ※未来館はドーム直径15.2m
HAYABUSA BACK TO THE EARTH
これは子供がいたら絶対に見せますね(笑)
DVD、Blu-rayでアリ現在完売中ですがJAXA売店に(Blu-rayのみ)売ってたので買っちゃいました。
※これによりBlu-rayドライブを入手しなければなりません(笑)
続けてプラネタリウム
おかえりなさい はやぶさ
帰還のシーンは何度見ても泣ける。
投稿者
gesyo
時刻:
6/18/2010
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コメント
ラベル: GX百, kiss-x, MC Мир-20М
2010/06/17
2010/06/16
2010/06/15
はやぶさ
自分用にまとめてみた
はやぶさには
カメラ画像を使った自律航法機能がある
(地球からの電波通信には往復約40分だそうです)
簡単な事は「はやぶさ」自身で判断する事が出来たそうです。
はやぶさ について
その2
2003年5月 「はやぶさ」打ち上げ成功
2003年6月 イオンエンジンの運転を開始
2004年5月 地球スウィングバイによって小惑星イトカワを目指し加速
2005年2月 遠日点へ(太陽から最も遠ざかる点)
2005年5月 地球から2.6天文単位の最も遠い点を通過
2005年7月 地球から見て太陽の裏側の地点へ
2005年7月30日 探査機の姿勢を制御するために使用するリアクションホイールの一つを故障で失う。
2005年8月28日 イオンエンジンの運転を停止。その後化学エンジンによる微小な軌道修正を繰り返す。
2005年9月12日 日本時間午前10時イトカワから地球側に約20kmの通称ゲートポジション点に相対的に静止することに成功。
2005年10月 姿勢を制御するリアクションホイールの1台が故障。
リアクションホイールは3台積まれている内の1台は7月30日に故障。ここでさらにもう1台故障した事により姿勢制御はスラスタ(化学エンジン)を使わざるを得ない事になった。問題はスラスタを使用すると軌道運動に加速度を生じてしまう為、制御が困難になる。
↑の状況で↓
2005年11月26日 小惑星イトカワの「ミューゼスの海」付近に着陸。
約30分後地球からのコマンドで離陸。
離陸後に燃料漏れ、一時交信が不通になる。(行方不明)
主推進装置であるイオンエンジンの不調、バッテリの放電、化学燃料の漏洩などで、地球帰還のスケジュールは3年遅れた。
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壊れまくっているのに最後まで様々なオペレーションを実施して帰ってきた。
また、本来ならばカプセルだけを地上に投下して「はやぶさ」本体は大気圏突入はしない予定だった。
2007年に帰還予定で各部品も2010年までの対応期間では無い状態。
さらに燃料漏れなどにより大気圏外へ戻る燃料は無い。
2010年6月13日カプセルと共に帰ってきた。
「はやぶさ」本体は綺麗に散って...
最後の映像
※詳細間違えているかもしれません。
ココにスケジュール有りました。
























